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プロ声優が声優を目指したきっかけをまとめてみた

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今回はプロとして活躍されている声優さんが、「声優を目指したきっかけ」についてまとめていきます。

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福山潤さん

好きな子が声優になりたくて、その子にアピールしていたとのろ、相手から「養成所が近くにあるから、オーディション一緒に受けに行こう」と誘われたようです。すると、2人とも合格。それが今に繋がっているようです。

声優は好きだったけれど、自分がなれるとは思っておらず、そもそもオーディションに受かるとは思っていなかったそうですよ。ちなみに彼女さんとは一年で別れてしまったそう。

杉田智和さん

 

子ども時代、あまりになりたいものがなくて、もともと家庭科先生を目指していた時期もあったそうです。

ダイの大冒険のヒュンケルと聖闘士星矢のフェニックス一輝と同じことに気づいてから、声優を意識し始めたそう。

杉田智和さんの高校時代には、たくさん種類のアニメ雑誌があった時代で、オーディションを受けて今に至ります。

中村悠一さん

 

映画「リーサルウェポン2 炎の約束」をたまて磯部勉さんにあこがれ、中学二年生のときに声優になることを決めました。

声優になるために高校卒業後に上京。売れていない時代から、いろんな方の口から名前が出されていました。

鈴木達央さん

 

父の影響で特攻野郎Aチームが大好きで、よく外国語と日本語の切り替えをしながら見ていたそうですが、

子どもだったので、「海外の俳優さんは二カ国語が話せる」と思っていたそうです。

しかし、中学になるとなにかのきっかけで声優という職業を知り、興味を持ち始めて今に至るようです。

柿原徹也さん

 

もともとドイツに住んでいて、夏休みなどの長期休みだけ日本に遊びに来ていました。

日本には、アニメがありいろんなバラエティがあり、ドイツに住んでいる柿原さん的には日本は宝の山だったそう。

それもあって、18歳には日本に帰りたいと昔から思っていたようです。

ただ、声優という職業を目指したきっかけは、もともと幼稚園の先生をしていた17歳の時に、

まったく話を聞いてくれない園児たちに、日本のアニメキャラクターのモノマネをしたら、ウケがよく、みんな話を真剣に聞いてくれた…というのがきっかけだそうです。

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